かがわログ

2015年4月より東京都→香川県へ移住しました。移住先の香川県の面白い出来事や香川県ならではの『魅力』をこのブログを通じて発信します。更新については不定期更新です。また、趣味でデザインもしているので、随時UPします。よろしくお願いします。

第56話庵治町から見る夕方の瀬戸内海

RAFUWORKSです。

 

すっかり、寒くなりましたね!

 

この時期の風景って、物凄くノスタルジックで、良い感じの雰囲気なので、哀愁が漂ってきます。

 

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香川県高松市庵治町の漁港場所から撮影しました!

ここは、映画、世界の中心で愛を叫ぶのロケ地としても有名な場所です。

映画も有名ですが、石材でも有名な土地です。

ちなみに左側に写っているのが屋島です!
源平合戦で有名な場所です!

 

お立ち寄りの際は、庵治町屋島、特に屋島山頂が私的におすすめの場所です!

 


それでは!次回もお楽しみに☆

お知らせ!

RAFUWORKSです。

 

連投になりますがお知らせです。

 

今まで、仮のタイトルで書いてましたが、正式なブログタイトルができました!

 

今までのブログタイトル

RAFUWORKSとKAGAWA・・・デザインも少々(仮)

 

から

 

かがわログ

 

に生まれ変わりました!

 

『かがわログ』とは香川県の魅力をこのブログで綴り、ログ(記録)していくという意味を込めて名付けました。

 

引き続き、香川県の魅力をログして行きたいと思いますのでよろしくお願いします。

 

 
それでは!次回もお楽しみに☆

お知らせ!

いらっしゃいませ!!!RAFUWORKSです。

 

お知らせです。

 

RAFUWORKSでは新たに

 

suzuri(スズリ)というサイトで

 

 

 

 

販売を開始しましたのでお気軽にのぞいてみてください!

 

よろしくお願いします。

 

suzuri.jp

 

引き続き当ブログもよろしくお願いします。

それでは!次回もお楽しみに☆

第55話堺屋醤油の味噌

いらっしゃいませ!!!RAFUWORKSです。

 

第55話です!

 

55といえば松井秀喜

 

松井秀喜といえば

 

味噌

 

うそです!

 

話はさておき、

 

香川県の味噌の『魅力』が入荷しました!

 

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その名も『別製 やつこ味噌 さかいや』

この絵にシビれます!

 

早速、味噌汁をつくってみました!

 

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 具材と味噌のハーモニー!

 

 

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 生姜焼き丼との相性抜群です。

 

味噌以外にも 

 

堺屋醤油株式会社

 

たまごかけ醤油も気になりますね!

 


それでは!次回もお楽しみに☆

第54話高松市の建もの探訪

いらっしゃいませ!!!RAFUWORKSです。

 

正面に見える建物なんだろう!?

 

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遠目から見ても伝わってくる雰囲気とレジェンド感

 

行ってみたくなる好奇心が

 

渡辺篤史の建もの探訪』と小田和正のテーマソングが頭によぎってきます!

テーマソングのタイトルなんだっけ?

 

調べてみると(小田和正じゃないですよ)

 

こちらは高松市林町にある

 

『真鍋家住宅』という、現在、登録有形文化財にするよう文部科学相に申請しているとのこと

 

このブログでも以前書いた、登録有形文化財とはですが、おさらいということでもう一度書こうと思います。

 

登録有形文化財とは

都市開発などで消滅が危ぶまれる近代建造物を守るため、1996年に設けられた文化財登録制度に基づいて登録される。築後50年以上経過し、歴史的景観や造形に優れ、再現が容易で無いのが選考基準とのこと

この登録有形文化財に登録されると、修理のための設計監理費の補助や減税の処置が受けられるそうです。

 

ということで、第6話で紹介した

 

rafuworks.hatenablog.com

 

登場する『三角邸』や

 

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第38話の

 

rafuworks.hatenablog.com

 

『猪熊邸』なども

 

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香川県登録有形文化財に指定されていて、他にも香川県にはどのくらい、このような、歴史的建物がどれだけ存在しているのか調べたくなりますね。

 

機会があったら、第何話かでまとめたものを紹介しようと思います。乞うご期待!

 

で、『真鍋家』の建物内は撮影が出来なかったので(残念)

とりあえず門のみ!

 

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こちらはウラ側

 

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それでは!次回もお楽しみに☆

第53話土居食堂の鍋焼きうどん

いらっしゃいませ!!!RAFUWORKSです。

 

そろそろ寒い時期も、ラストチャンスなので

 

高松市香川町鮎滝にある

 

土居食堂の

 

『鍋焼きうどん』の『魅力』が入荷しました!

 

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▲鍋焼きうどん 600円

 

蓋を開けると湯気がダシの良いにおいと雰囲気を放っておりました!

 

そして、湯気のジャングルを抜け、よく見るとスープの色がイメージしていたものよりも薄いと思い、当時食べた関東の鍋焼きうどんを思い出すと

 

スープの色が濃かった事や具材も関東と違う事に気づき

 

お店によってですが関東では伊達巻や天ぷらが乗ってました。

 

でも土居食堂の『鍋焼きうどん』はちくわやお肉が入っていて、ちょっと驚きました。

 

でも、スープの色が薄いといっても、ダシはしっかりしていて飲みごたえ抜群だし

(あまりにも美味しく、スープも飲み干すくらい)

具材に関しても上に書いたようにお肉やしいたけが入っていて、その他にも好きな具材も多かったので食べ応えがありました。

 

そんな、至福の時間を満喫し、食後の時間を迎え

 

また、食べたいな〜と思っても、冬限定でラストチャンスなのかと思いきや

 

な・なんとオールシーズンのメニューみたいなので、本格的に暑くなる前にまた行ける!

 

と、心の中で歓喜させていただきました!!

 

 

ぜひ、香川県に遊びにきた際には土居食堂の『なべ焼きうどん』を食べて、関東と関西の『鍋焼きうどん』の違いを見つけてみませんか?!

 

店内もレトロな感じで雰囲気いいです。

 

ちなみに外観は

 

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高松空港からも近いです

 

 

それでは!次回もお楽しみに☆

第52話高松市朝日町と観覧車

いらっしゃいませ!!!RAFUWORKSです。

 

この季節の海周辺は気持ちが良いですね!さらにこの辺り、刑事ドラマやサスペンスドラマなんかのロケ地には絶好な場所です

 

あくまで、個人的なイメージですがドラマ終盤に出てきそうな感じです

 

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この付近は高松市朝日町(あさひまち)といって、

高松市中心部から約5分〜10分くらいにある場所にあり、

主に会社の倉庫などが多く存在します!

 

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正面に写っているのは源平合戦で有名な屋島という場所です

 

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このロケーション最高です。

 

そしてこの近辺をウロウロしていると、

 

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向こうに観覧車がうっすらと見えます!

 

え?遊園地がこの付近にあるの?って思いながら、

観覧車の方向に足を運ぶこと約5分くらい

 

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もうすこし、近づくことに

 

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本?

遊園地らしきものが見当たらないので、この建物付近を散策することに

しかも稼働してました

 

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本屋さん発見!

 

ここは、宮脇書店総本店という本屋さんで、香川県に複数店舗あり、全国にも展開している本屋さんでした

本屋さんに観覧車という組み合わせは珍しいですね

 

私自身この宮脇書店という本屋さんを利用していて

本の在庫数も豊富なので、個人的にオススメです

 

で、さきほどの観覧車ですが、気になったので、調べてみました

 

《観覧車について》

名称:ぶっくるりん(非公式)

地上高:41.5m

ゴンドラ数:20台

最大定員:80名(ゴンドラ1台あたり4名×20台)

1周あたりの所要時間:9分間

料金:400円(3歳未満無料)

 

ネーミングがいいですね!親近感が湧きます

 

機会があったら、乗りたいですね!どうやら、乗ると、先ほど書いた屋島も綺麗に見る事が出来るみたいで楽しみです

改めて、観覧車に乗った『魅力』の入荷までお待ちください。

 


それでは!次回もお楽しみに☆